FC2ブログ
2020.02.21
スポンサーサイト



昨年の予想


C大阪 5位 ×
横浜M 1位 ×
鳥栖  15位 ×
湘南  16位 ×


これはヒドイ。上位グループと降格圏とで完全に分かれてしまいました。

かすりもしないとはこのこと。このカテゴリーは見極めが難しい。


広島

主力の多くは残留したものの補強は正直今一つ。チームは世代交代の真っ只中

なので今シーズンは若手の成長に費やすことになりそう。FWも外国人頼みで

不発の場合は得点力不足に泣きそう。


浦和

昨年補強した選手がことごとく不発だったのが痛かった。ACLは決勝までいったが

リーグ戦の戦いがひどかった。今オフは珍しく補強はほとんどせず。何となくここ

数年続くシーズン途中の監督更迭が見えてしまう。若手も数人出てきてはいるが

主力は30代の選手も多く、正直どういうチームにしたいのかよくわからない印象。


名古屋

昨季途中に守備に重きを置くフィッカデンティ監督が就任してから戦術変更。

残留はしたものの、攻撃力に陰りが見えます。18年の得点王ジョー選手は

わずか6点しか取れず。攻撃的選手も補強したが特効薬にはなりえなそう。


仙台

鳥栖からクエンカ選手を補強したものの開幕前に怪我で離脱。全治6ヵ月とかなりの

痛手。監督もJ2での経験しかなくそれも正直好成績をあげているとはいえず。かなりの

不安を抱える。若い外国人選手を獲得したものの負けがこむと立て直すのに苦労しそうな気が。


昨年の予想

名古屋 13位 ×
仙台  11位 ×
G大阪 7位 〇
神戸  8位 〇
広島  6位 〇

3勝2敗ならまずまずかなと。ここと次が予想では一番難しいですからね。


川崎

昨季の泣き所だった右サイドは的確な補強が出来たと思うが、トップと2列目

の補強が今一つ。優勝したころの凄みが感じられません。この辺が無難な

ところかなと。


C大阪

水沼、ソウザ両選手が抜けた中盤の補強がイマイチ。さらに点の取れるFWが

いないのも心配。安定しているとは思うが優勝争いしているところが想像できない。

昨季怪我で殆ど戦力にならなかった都倉選手が復活できるかが鍵か。


札幌

今オフ殆ど補強をしなかった。とはいえ主力級は軒並み残留。戦術の更なる

熟成を考えたのだろうが10位という順位を考えると補強はするべきかと。

怪我人が出るとちょっとしんどい気がします。


大分

大方の予想を裏切り9位と大躍進。オナイウ阿道、藤本両選手が抜けたFW陣も

川崎から知念選手、広島から渡選手と十分穴を埋められる実力者を獲得。

残留出来る陣容は十分整った印象。J2から各ポジションに良い補強を

していますし、悪くないと思います。


G大阪

なにより昌子選手の補強が素晴らしい。日韓で代表経験のある三浦、金英権

東口各選手と組むDFラインはリーグトップレベル。課題は前線。強固なFW

がいないところがどうか。パトリック選手が往年の輝きが戻らないようなら

順位も上がって来ないのでは。
うどんとの壮絶な戦いを制してボーっとしてたら今週末Jリーグ開幕するってよ。

というわけで恒例の順位予想やろうと思います。ちなみに去年の予想と結果。



浦和 14位 ×
鹿島 3位  〇
FC東京 2位 〇
札幌 10位 ×
川崎 4位 〇


浦和がこんなに結果が出なかったのは意外。それ以外はまずまずかなと。

せめて優勝チームくらいは当てないとね。では予想。



横浜マリノス

優勝するとは誰が予想できたでしょうか?超優良外国人と大ブレイクしMVP獲得の

仲川選手と優勝するべくして優勝した印象。今季はACLも戦わなければならないの

ですが、ここのフロントは動きが早い。他チームのレギュラーだった、水沼選手

オナイウ阿道選手を獲得。さらに各ポジションにJ2で結果を出した選手をまんべんなく

補強。連覇どころかACLでも良い所まで行きそうな雰囲気です。連覇の可能性大。



鹿島

攻撃の核だったセルジーニョ選手が移籍。攻撃力の低下が懸念されましたが

今オフ一番激しく動いたのはこのチーム。DFにレギュラー級4人中盤にも1人

と大きな戦力アップに成功。ACLプレーオフは早々に敗退したがリーグ戦のみ

戦うには十分な戦力だと思います。毎年そうですが今年も優勝候補でしょう。


FC東京

昨年は終盤まで首位独走でしたが、まさかの大失速。要因は得点力不足。

そこで磐田からアダイウトン選手、鹿島からレアンドロ選手を獲得。攻撃力は

格段にアップしました。現行の若い主力も代表招集を受けたりと充実している

選手が多い。あとはチームとして勝ち切る力が付けばチャンスはあるでしょう。




ワタクシ、最大のダークホースがこのチームだと思っています。2011年昇格

即優勝の再現もあるんじゃないかと。当時も有能な外国人を中心に戦いましたが

今季も昨季1試合8点を記録したオルンガ選手をはじめブラジル人は粒ぞろい。

更に昨季、神戸でプレーした韓国代表GK金圭承選手まで獲得しました。

日本のサッカーを知り尽くした名将ネルシーニョ監督のもと大暴れを期待してます。



神戸

やっぱりイニエスタ選手は素晴らしい。当初は世界的プレーヤーと日本人の協調が

上手くいってない印象でしたが、フィンク監督就任後天皇杯を制覇。チーム初タイトル

を獲得しました。この監督中々の切れ者です。ビジャ選手引退、ポドルスキ選手退団

と得点源がチームを去りましたが、昨季清水で14点を決めたドウグラス選手を獲得

イニエスタ選手のパスがあれば得点王も十分可能だと思います。さらにもう一人くらい

世界的プレーヤーの獲得もあるかもしれません。
2020.02.17 2月度柏Z会
DSCN2055.jpg



今月は我が家にて鍋を囲みました。日中、二号君がカープ戦のチケット争奪戦に

参戦してたんですが、これが中々の苦行でしてチケットが獲れない。カープは

相変わらず人気ですな。結局、マツダスタジアムの中日2連戦のチケットをゲット

出来たようです。良かったですね。今回新たな試みが発表されました。それは

Z会プロレス部の立ち上げです。

野球部に続いての平日活動第2弾となります。場所は後楽園ホール限定。

野球と違いオフシーズンがありませんですから、冬も活動できます。

とりあえずは6月以降になりそうですが、決まったらご連絡いたします。



DSCN2056.jpg



閉会後、うどんが3玉残っているのが発覚。捨てるのは勿体無いので

ワタクシが平らげるしかありません。幸いスープと鍋の残りで作れそうなので

頂くことにしました。



DSCN2057.jpg



とんでもない量になってしまいました。見るからにおどろおどろしい。



DSCN2058.jpg




まあこんなもんですよ。相変わらず内臓は若いようです。
m_sanspo-spo2002150004[1]



藤田菜七子騎手が土曜日の小倉5レースで落馬、左鎖骨を骨折した。JRA100勝まで

3勝と迫っていただけに本人も残念だろう。とはいえ鎖骨の骨折は1ヶ月くらいで骨が

付き復帰が早いケースが多い。落馬負傷の中では軽傷といえる部類なのが不幸中の

幸い。ここ最近は騎乗依頼が多く勝ち星も増えてきた矢先とはいえ、デビューから

ずーっと突っ走ってきた。お休みが出来たくらいに考えてゆっくりと静養してほしい。

外から競馬を観るのも良い勉強になるだろう。骨折箇所をプレートで固定する手術

を受けるそうだが、きっちりと治して帰って来てほしいと思う。
前回のおさらい

きさらぎ賞

ストーンリッジ 2着
アルジャンナ 3着


東京新聞杯

プリモシーン 1着
レッドヴェイロン 9着
ケイアイノーテック 11着


う~ん、惜しい処はうろついてるんですが核心を突けないですねえ。

でもまだ黒字です。諦めずに頑張ります。では、予想。



共同通信杯

ダーリントンホール
マイラプソディ

馬単BOX 500円づつ


京都記念

カレンブーケドール
アメリカズカップ
ステイフーリッシュ
ノーブルマーズ

馬単BOX 300円


クイーンC

ミヤマザクラ
ルナシオン
シャンドフルール

馬単BOX 300円



前回 -2800円   トータル +3040円
DSCN1981.jpg



DSCN1982.jpg



バナナワニ園のくせにバナナ出てこねえじゃねえかという皆さま、お待たせしました。

こちらのバナナは食べごろになりますと、園内の売店にてジュースとかソフトクリーム

なんかになって販売されております。そういえば食べた事無いなあ。



DSCN1983.jpg



DSCN1984.jpg



二号君恒例の餌やりタイム。こちらの魚、見た目は良くないのですが

食べると鯛のような味だとか。


DSCN1985.jpg



DSCN1986.jpg



こちらのマンゴーも当然売店へ行くことになります。この辺りのゾーンは

終始甘い香りに包まれております。




DSCN1987.jpg




なんか天気良くなってきた気が・・・




つづく
20200213-00010042-chuspo-000-2-view[1]



槇原敬之容疑者が覚せい剤取締法違反で逮捕された。1999年にも同容疑で

逮捕されている。あれから20年近くが経ち、彼は完全に立ち直ったと思っていた。

ワタクシも2017年にコンサートに行きました。そして今年は彼にとってデビュー

30周年。今年のコン活リストに入ってました。逆に20年近くもよく発覚しなかった

と思う。やはり薬物を断つのは本当に難しいんだというのをまざまざと思い知らされた。

彼の造る音楽は素晴らしいものがあるのに残念でならない。
DSCN1975.jpg



このエリアにもワニがいます。




DSCN1976.jpg




それも沢山。



DSCN1977.jpg



再びレッサーパンダゾーンへ。



DSCN1978.jpg




DSCN1979.jpg




恐らくレッサーパンダがバナナワニ園では一番人気な気がします。

沢山のお客さんが群がっておりました。



DSCN1980.jpg



何となくわかる気がします。



つづく