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新型コロナウイルスですが、ワタクシには全く影響が無いと思ってます。

電車にも乗らないし、イベント関係も4月くらいまでは何もありません。

会社で感染者が出ない限り感染は無いと思っています。しかし

それ以外のところでワタクシの生活にも影響が出始めました。木曜日

仕事がやっと落ち着いたので久しぶりにスポーツクラブに行ったんですけど

なんと翌日から一週間営業しないとか。まあ市川の方のスポーツクラブで

感染者出ましたからね。風評被害もあるんでしょうけど、この日は確かに

ガラガラでした。客が来なきゃやってもしょうがないでしょうからね。致し方ない。

もうひとつ、期末ということで毎年3月は顧客立ち合いの棚卸が行われるんですが

今年はなんと客が来ないと言い出した。立ち合いでやらなきゃ正直意味が無い

と思うんですよね。どうすんだろ。とりあえず「無観客棚卸」やるんですかね。

休日出勤してやる意味無くない?と思うんですが。とにかく一日でも早く

終息に向かってくれることを祈るばかりですな。
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今日ご紹介するのはDREAMS COME TRUEの「LAT.43°N 〜forty-three degrees north

latitude〜」です。ドリカムの4枚目のシングルになります。この曲辺りからドリカムが世

に知られるようになりましたかね。ヴォーカルの吉田さんは歌唱力も素晴らしいのですが

特筆すべきはライターとしての能力の高さでしょうね。詩も曲もほぼご自身で作られて

います。この曲は遠距離恋愛の歌なんですが、見事にその世界観が詩に表現されて

いますし、曲もシリアスな感じをしっかり表現されていて、あまりセールス的には芳しく

ありませんでしたが中々の名曲だと思います。世に知られるヒット曲よりも

ワタクシはこの曲の方が好きです。





新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、政府は今後2週間は大規模イベント

を自粛するよう要請。これを受けて各地でイベントが相次いで中止となった。

EXILEの京セラドーム大阪公演や、Perfumeの東京ドーム公演などが中止。

Perfumeの東京ドーム公演には二号君が参加予定だった。Bリーグや新日本

プロレスも中止に。チケットを持っていた人は残念だろうが、政府の要請と

あれば致し方ないといったところか。とはいえ海外から来るファンもいるだろう

から、その方達の事を考えると複雑な気持ちだ。まだチャンスのあるイベント

は良いとしても、次が無い単発興行のチケットを持っていた人は心中察する。

今週末、ワタクシが行けない中山美穂さんのコンサートがあるのだがやはり

中止に。諸手を上げて喜ぶわけにはいかないが、ワタクシには朗報だ。

定かではないが、いつか振り替え公演が行われるはず。そのチケットが今度は

獲れるかもしれない。今度こそチャンスを逃さぬよう、中山美穂さんのメルマガ会員

に登録した。実は3/7に追加公演が行われる(こちらも中止)のだが、それも

ついさっき知ったくらい。今週末のコンサートは昨年の6月メルマガ会員向けの

先行販売があったのを全く知らなかった。そんな状況で一般発売のみでチケット

を獲ろうとしたワタクシは負けるべくして負けたわけだ。今度は負けは許されない。

しかし、腹が立つのがチケット転売業者。中にはこのクソ業者からチケットを

入手したファンもいただろう。払い戻しても定価分しか戻ってこない。中止になっても

クソ転売業者の腹は痛まない。ホントに許せない。転売に関わってるやつら

全員コロナウイルスにかかって死ねばいいのにと思う。
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Jリーグは新型コロナウイルスの感染拡大を受け、26日から3月15日まで予定され

ていたルヴァン杯、J1、2、3リーグの公式戦計94試合を延期すると発表した。

日本国内の主要プロスポーツ興行の中止は初。恐らくこれで様子見をしていた

他のスポーツも中止に踏み切る可能性が出てきた。サッカーは野外スポーツだから

まだしも、相撲やBリーグ、Vリーグのように屋内スポーツは尚更だろう。プロ野球

は開幕前なのでオープン戦などは無観客になる可能性が高いだろう。

プロスポーツどころかオリンピックにも影響が出てきた。まさにスポーツの危機

と言っていいだろう。しかし観客はもとより選手が感染する可能性も高いし

この決断は正しいと思う。Jリーグはオリンピックの影響でただでさえ日程を前倒し

しているだけに今後過密日程は避けられないだろう。リーグ戦再開は3月18日

としているが今より状況が悪化している可能性も捨てきれない。とにかく終息が

見えないこの騒動。一刻も早い終息を願うだけだ。
伊東マリンタウンという道の駅の中にある湾内クルーズ船に乗り込みます。

ここは食事処やらお土産屋さんやらが多く軒を連ねていて大混雑でした。



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この船に乗り込みます。



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水が透き通ってます。



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船は両サイドがガラス張りになっており水中の様子がうかがえます。

ご覧の魚が観れるようです。



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出発前ですが船の周りを魚が泳いでいます。メジナだと思います。




つづく
今週末の3連休は土曜は仕事。日曜は強風で自転車に乗れませんでした。

3連休の最終日、今日こそはと思い天気予報をチェックすると気温も高めで

良い感じ。風も2メートルなら何も問題ありません(前日は7メートルでしたから)

今日は秋装備で十分と判断。相変わらず家を出ると寒いんですが、土手に乗ると

寒さを感じません。風もありますが進めないほどではありません。今日は船橋へ。




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市川の早咲きの桜が満開でした。この辺は人だらけで走るのが大変。

どうやらここの桜は河津桜と同じようで早めに咲く品種のようです。



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流山の辺りは既に菜の花が咲き誇っています。でもピークはまだこれから。




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ボーっと休憩するのにも良い気候でした。日向はかなり温かかったです。

今年は大雪も降らずまさしく暖冬でしたね。
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バナナワニ園の出口にある記念メダルの販売機。これってワタクシが小学生の

頃からあるはず。当時とまったくフォルムが変わってないことに驚きを隠せません。

バナナワニ園を後にし、お食事の予定だったのですが誰一人腹が空いてない

事が判明。伊東のハトヤに移動します。


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伊東にあるホテルハトヤに到着です。40代、50代のオッサンなら知らない人は

いる筈が無いほど超有名。ワタクシが小学生くらいの頃は武富士のCMばりに

しょっちゅうテレビでここのCMが流れておりました。ワタクシ生まれて初めて来ました。

未だに健在なのが嬉しい限りです。


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ここの名物海底温泉に行きます。ワタクシ勘違いをしておりまして海底温泉というのは

海底を模した温泉なのだとばかり思ってましたが、海底から湧き出ている温泉を利用した

ものなのだそうです。百聞は一見に如かずですな。屋内と露天の二種類の温泉が

あり、屋内の方はお風呂の壁の部分が水槽になっていて大量のお刺身にするのに

丁度良いサイズの鰺が泳いでおりました。ウミガメもいましたよ。その鰺を見ていたら

お腹が空いてしまいました。十分に温泉を堪能したあとはクルーズ船に向かいます。



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つづく
前回のおさらい

京都記念

カレンブーケドール 2着
ステイフーリッシュ 3着
ノーブルマーズ 4着
アメリカズカップ 6着



クイーンC

ミヤマザクラ 1着
シャンドフルール 5着
ルナシオン 10着


共同通信杯

ダーリントンホール 1着
マイラプソディ 4着


ついに借金生活に突入してしまいました。でもまだ取り返しが効く範囲。

なんとか2ヶ月連続黒字計上したいもんです。では、予想。


小倉大賞典

レイホーロマンス
ナイトオブナイツ
ジナンボー

馬単BOX 300円


フェブラリーS

インティ
ケイティブレイブ

ワイドウラオモテ 500円づつ


ダイヤモンドS

オセアグレイト
ポポカテペトル
リッジマン

馬単BOX 300円


京都牝馬S

プールヴィル
ドナウデルタ

馬単ウラオモテ 500円づつ


前回 -6400円   トータル -3360円
昨年の予想

清水 12位 ×
磐田 降格 〇
松本 降格 〇
大分 9位 ×


降格2チームを当てたのは、まあ順当でしょう。大分の躍進は全く予想

できませんでしたね。これがあるからJリーグは難しい。


FC横浜

J1で実績のある選手が多数在籍しているものの30代後半、40代が中心

(カズ選手に至っては50代ですからね)彼らがフル稼働するのは難しい

でしょう。となると中堅選手が中心になるのですがこちらはJ1の経験が

乏しい。ベテラン頼みでは残留は厳しそうです。


清水

残留の原動力だったドウグラス選手が移籍。主力日本人選手もチームを抜け

1からのチーム作りを強いられます。新外国人選手に頼らざるをえない状況。

昨年同様、降格争いは免れないでしょう。


鳥栖

若い主力が多数移籍。一番痛いのは攻撃の中心クエンカ選手の流出でしょう。

こちらは清水と違い新戦力に強みを感じられません。資金的に厳しいのは

わかりますが、ここら辺が似たような状況の大分との違いだと思います。

苦しい一年になりそうです。


湘南

エース山崎選手に加え3バックのうち二人が移籍とチームの根幹が無きに等しい

状況に。こちらも多くの選手を補強しましたが全くの未知数。またこのチームの

伝統なんでしょうか、ここ数年外国人選手がほとんど戦力にならない状況が

続いているだけに相当厳しいシーズンになりそうです。
昨年の予想


C大阪 5位 ×
横浜M 1位 ×
鳥栖  15位 ×
湘南  16位 ×


これはヒドイ。上位グループと降格圏とで完全に分かれてしまいました。

かすりもしないとはこのこと。このカテゴリーは見極めが難しい。


広島

主力の多くは残留したものの補強は正直今一つ。チームは世代交代の真っ只中

なので今シーズンは若手の成長に費やすことになりそう。FWも外国人頼みで

不発の場合は得点力不足に泣きそう。


浦和

昨年補強した選手がことごとく不発だったのが痛かった。ACLは決勝までいったが

リーグ戦の戦いがひどかった。今オフは珍しく補強はほとんどせず。何となくここ

数年続くシーズン途中の監督更迭が見えてしまう。若手も数人出てきてはいるが

主力は30代の選手も多く、正直どういうチームにしたいのかよくわからない印象。


名古屋

昨季途中に守備に重きを置くフィッカデンティ監督が就任してから戦術変更。

残留はしたものの、攻撃力に陰りが見えます。18年の得点王ジョー選手は

わずか6点しか取れず。攻撃的選手も補強したが特効薬にはなりえなそう。


仙台

鳥栖からクエンカ選手を補強したものの開幕前に怪我で離脱。全治6ヵ月とかなりの

痛手。監督もJ2での経験しかなくそれも正直好成績をあげているとはいえず。かなりの

不安を抱える。若い外国人選手を獲得したものの負けがこむと立て直すのに苦労しそうな気が。