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2019.05.31 ボトル購入
いよいよ暑くなってまいりまして、ワタクシも良い感じで焼けてきております。

これからの時期大事なのは水分補給でございます。いくらワタクシが昭和風味が

強いとはいえ水は飲みます。さすがに水無しで80キロ走るのは自殺行為。

水分補給は大事です。今使っているボトルがこれなんですが。



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自転車始めてからずっと使ってますんで7年使ってるわけで大分痛んできました。

そろそろ買い換えても良いんじゃないかという事で購入。



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新品はやはり全然違いますね。使い始めた時がこの状態だったとは

思えない程劣化しております。今年も暑い中ガンガン走る予定です。
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最後はメンバー全員前に出て一言ずつコメントして、マイクを通さず全員で一言。

「また会いましょう!」

今回サポートメンバーで参加したキーボードの大阪さんは昔から参加していて

もはや7人目のメンバーと言えるかもしれません。杉山さんが大阪さんがいないと

オメガサウンドは成り立たないというのも頷けます。今までソロでもオメガのナンバー

聴いてましてもどうしても物足りなさが残るんですが分かったような気がします。

サックス、パーカッションのjyunyaさんも素晴らしかった。去年の野音はサックス

が無かったんですがあるのと無いのとじゃ大違いだなと。次の野音はお仲間の

フォーンの方も参加されるようなのでより一層オメガサウンドに磨きがかかるんじゃ

ないでしょうか。ここまでソロ活動を続けてきた杉山さんもそうですし、メンバー誰一人

欠けてもこの音は出せないでしょう。皆さんには感謝しかありません。




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帰りは興奮を冷ますかのように山下公園んをぶらぶらしてました。



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もう10時近いですから昼間と違って人もまばらです。




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ベイブリッジ





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氷川丸




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やたら明るい遊覧船。



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夜のマリンタワー





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マリンタワーは色が変わるんですね。



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中華街。のんびりしてたら梅郷に着いたときは日付変わってました。

次は野音まだ楽しみは続きます。



おわり
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浦和レッズのオリヴェイラ監督が解任された。レッズはここまで4連敗。5勝6敗2分けなので

正直そんなにヒドイ成績では思わないし、他のクラブの方が更迭されてもおかしくない監督は

いるのは事実だが、浦和は残留が目標のチームでは無いしもっと上を目指さなければいけない

戦力を有しているのも事実。直近の広島戦は0-4の大敗で正直どうしたいのかも良く

分からない敗戦で解任も致し方無いのかもしれない。後任は昨年4月に堀監督の後を

受けて指揮を執った大槻氏。前回指揮を執った際はチームを見事に立て直した。今回は

暫定ではなく正式に監督に就任する。言わば切り札と言っていいかもしれない。浦和は

リーグは不調だがACLは勝ち進んでいるだけに、どんな采配をみせるか注目だ。

Jリーグでの途中解任は4人目になるがこれが最後になるとは思えない。

まだ新たな更迭劇はあるとワタクシは思っています。
アンコールに突入。大島さんだけオープニングで杉山さんが被ってた帽子を拝借して一人遅れて

登場。これが中々お似合いでした。今回のツアーで演奏する曲を決める会議に杉山さん風邪で

不参加。結果だけ後日知ることになるんですが「え!この曲やるの」という曲がアンコールに。

それもそのはず杉山さんソロの代表曲の一つ「さよならのオーシャン」オメガの演奏で聴くのは

超貴重だと思います。続いてもっと盛り上がりましょうということで「ROUTE134」これを

車で聴きながら何人のオメガファンが国道134号線を走ったことか。夏、海のオメガ

トライブのイメージにピッタリの曲です。曲の最中ギターの吉田さん、ベースの大島さん

この二人は立ち位置が隣なんですがジャンケンをするんですね。中野ではやってなかった

のかワタクシが見落としたのか定かではないですけれど越谷ではやってました。

で、大島さん3戦全敗。この日も3連敗でした。この二人羽田空港にいて二人だけ飛行機

に乗り遅れたくらいなんで仲が良いんでしょうねえ。そういうのが垣間見えてうれしい

ものです。まるで新幹線から降りられなかった鈴木さんと拘置所君みたいだなあと。

最後のMCで杉山さんが言ってましたが今回ツアーやって本当に良かったと。

それは我々ファンも同じです。最後の曲は最後のアルバム「FIRST FINALE」から

同タイトル曲。この曲はアルバム最後に収録されている曲でこれもまた良いバラード。

これで解散なんだなと思いながら聴くと余計に悲しく聞こえます。




つづく
いやあ~ここんとこ暑いですね。5月末とは思えない暑さが続いてます。また今年も

お馴染み柴又100キロマラソンの時期がやってまいりました。たしか6月の1週に

やってたと思うんですが毎年灼熱の中行われるんですが、開催者側も考えたんで

しょうね。今年は2週前倒しで行われました。




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この日は(5/19)そこまで暑くも無く良いコンディションだったと思います。


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表彰台です。



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ゴール地点。



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たまたま先頭集団を見かけたんですが細い。無駄な肉が一切ありません。

この辺の人たちは趣味の範疇超えちゃってますね。走ってる人たち見て

思ったんですが膝にテーピングしてる人が多いという事。ワタクシも最近は

調子良いんですが膝に不安を抱えておりますんで良く分かります。特に

マラソンやる人は膝の悩みを抱えてる方が多いそうです。怪我との闘いも

スポーツやる人には切実な問題ですね。しかし何故かこの大会行われる

時は必ず江戸川で野球なんですよね。不思議です。


杉山さんのMCを挟んで1stアルバムの名バラード「ALONE AGAIN」本当にこのころの

秋元康さんの書く詩は神懸ってましたねえ。間奏の高島さんのギターソロも凄く良い

感じでオメガトライブのバラードの中でも1,2を争う名曲だと思います。再び杉山さん

のMC。オメガトライブの世界は全然リアルじゃない。こんな恋愛したことない。砂に

ルームナンバーなんか書いたことも無いと。まさにファンタジーの世界。だからこの歳

になって歌っても何も問題ないと。というわけで続いてはデビュー曲「SUMMER SUSPICION」

ご存知オメガトライブが世に出るきっかけとなった曲。「もうちょっとドメスティックな

メロディー哀愁のあるものが良い」という藤田プロデューサーの一言で作られた曲。

これが見事にヒットするんですから藤田さんの眼力は凄まじいものがあります。

続いてはこちらも名バラードなんですがコンサートだと盛り上がる曲になってしまう

「BECAUSE」なぜなんでしょうね。結構悲しい曲なんですけどね。2番の曲頭の

杉山さんと高島さんのハモリが凄く良かった。続いては2ndシングル「ASPHALT LADY」

セールス的にはデビュー曲「SUMMER SUSPICION」を大きく下回ったんですが

コンサートには欠かせない曲。コール&レスポンスがある唯一の曲です。

杉山さん最後で歌詞間違えてました。これで本編終了です。



つづく
前回のおさらい


オークス

クロノジェネシス 3着
ダノンファンタジー 5着


平安S

オメガパフューム 3着
サンライズソア 5着
サトノティターン 9着


う~ん、かすりもしませんね。惜しくもなんともありません。

昨年万馬券的中させたダービーですが今回は全く自信ありません。

今週も厳しい状況だと思います。では、予想。


目黒記念

ケイティクレバー
アイスバブル

馬単ウラオモテ 500円ずつ


日本ダービー

ニシノデイジー

単勝複勝 500円ずつ





前回 -2800円     トータル -48360円
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ルートインBCリーグ栃木に所属する11年のDeNAドラフト1位北方悠誠投手が

ドジャースと正式契約を結んだ事が解った。9日にはマイナー契約合意の報はあった

が正式に発表されていなかったのであえて記事にしなかったのだが、とにかく良かった。

既に161キロをマークするなど球威が戻って来ている。一時期は140も出ないくらい

悩んだし、フォームをサイドにしたこともあった。とはいえこれで終わりではない。

マイナーにはストレートは速いがなんて投手はゴロゴロしている。それでもドジャース

と契約できたのだからなにかしら光るものがあるのだろう。北方の最大の問題は

コントロール。ストレート一本でも勝負できるくらいの球威はあってもストライクが

取れなければどうにもならない。正直日本の指導者では彼のコントロールをどうにか

することはもはや不可能だろう。本場アメリカの指導者のもと高校時代の輝きを

取り戻して欲しい。とにかく彼には納得いくまで野球を続けて欲しいと思う。まだ

自分の可能性を信じているからこそ独立リーグでプレーし続けたのだと思う。そして

いつかまたベイスターズのユニフォームを来てマウンドに立っている姿を見たい。
ギターの吉田さんのMCが終わると後半戦へ突入。盛り上がっていきましょうということで

まずは「海風通信」この曲はデビュー曲の可能性があった曲なんですがプロデューサー

藤田さんのOKが出ずに却下されたいわく付きの曲です。だいたいこういう曲は陽の目を

見ない事が多いんですが無事に1stアルバムに収録されました。歌詞に「材木座」とか

入ってて湘南色が強い曲です。林哲司先生曰く「デビュー曲だったら当たらなかった

(売れなかった)」そうです。続いては「夕凪通信」ワタクシの中でも上位に来る

好きな曲なんですが正直ライブだと疾走感が消えちゃうというか正直今一つでしたかね。

CDの方が良いかなあと。次の曲は良かった。2ndアルバムのタイトル曲で

「RIVER'S ISLAND」このアルバムはバラードが多いんですが数少ないアップ調の曲。

サポートメンバーのjyunyaさんのサックスも良い感じで大満足でした。ちなみに

タイトルはニューヨークのマンハッタン島の事なんですが、中野で杉山さん

が暴露してましたがベースの大島さんはずっと「リバーズ」ではなく「リバース」

だと思っていたそうです。「戻してどうすんの」と突っ込まれてました。




つづく
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ソフトバンクが、昨年の全米ドラフトでブレーブスから1巡目指名を受けた

カーター・スチュワート投手(19)との契約に合意したと米メディアが報じた。

メディカルチェックで手首に不安箇所があるとのことでブレーブスとは

契約に至らなかった。スチュワート投手は最速158キロのストレートと

縦割れのカーブが武器。しかし、どういうパイプでこういう選手が来るのか

不思議だ。ソフトバンクさんはサファテ、デスパイネ両選手のように既に日本で

実績のある外国人も獲るが独自にモイネロ、スアレス両投手や2軍で4番を打つ

コラス選手のような若くて有能な選手を連れてこれるスカウトがいて、周知の

事実だが独自で選手を育成するシステムも既に確立されている。そりゃ強い

わけだよ。カープさんもドミニカカープアカデミーの実績は言わずもがな。

他所と同じことやってたら他所と同じ結果しか望めないという事か。ソフトバンク

さんの三笠球団統括本部長曰く「ウチは世界中で良い選手を探している優秀な

スカウトがいる」ファンには堪らないお言葉だ。話を戻すがこのスチュアート

投手まだ19歳ということもあるし恐らく育成するつもりだろうが、もし彼が

日本で成功を収める事が出来れば育成目的で日本に若くて有能な選手が流れて

くる可能性もある。今後の日米の移籍関係も含めてスチュアート投手には

注視していきたい。