W杯最終予選のイラク戦メンバーが発表された。ブルガリアのクラブでプレーする加藤恒平選手

レッズの宇賀神選手、ガンバの三浦選手、レイソルの中村選手が初招集。スペインで奮闘する

乾選手も2年ぶりに招集された。恥ずかしながら加藤選手全く存じ上げませんでした。

恐らく、ブルガリアという未知の国でプレーしているからにはハートが強い選手なんだろうと

思う。サッカーだけやってればいいという環境じゃないだろう。そこでレギュラーとして

プレイしているんだから他の選手には無い何かを持っていそう。是非一度観てみたい選手

ですね。乾選手はやっと呼ばれたかという印象。彼もスペインでレギュラーで活躍し続けて

いる。誰とは言わないが試合に出ていない海外組よりは遥かに良いパフォーマンスを

見せられるはずだ。彼にも期待したい。今回は常連の西川選手、森重選手が落選と競争が

激しくなってきた感がある。今回初招集されたような若い選手をもっと見てみたい。また

加藤選手のように異国の地でプレーしている選手も然り。まだレギュラーを固定するには早い。

今はいろんな選手を試して欲しいと思う。
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前回ご紹介したハイパーオリンピックの続編的な位置づけでしょうか。正直前作はオリンピック

というより世界陸上的な感じで陸上競技しかありませんでしたが今回はバラエティーに富んでます。

発売された84年はロサンゼルスオリンピックが開催された年でした。カールルイスが印象に

残ってますね。ですので次のソウルで負けたときは衝撃的でしたし勝ったベンジョンソンが

ドーピングで金メダルはく奪されたのも驚きでしたねえ。話がそれましたが今回の種目は

水泳、クレー射撃、跳馬、アーチェリー、三段跳び、重量挙げ、棒高跳びというラインナップ。

前作と違いただボタンを押すだけのゲームとは違い押すタイミングが重視された仕様に

変っています。このゲームもファミコンやMSXに移植されています。





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まず、オープニングは今日の参加ゲスト全員でスタレビの「愛の歌」を熱唱。次はスタレビ

だけで「夢伝説」これ聴きたかったんですよね。素晴らしかった。会場も一気に沸いた気が

します。さらに「ブラックペッパーのたっぷりきいた私の作ったオニオンスライス」(長っ!)

ここからはゲストを呼び込んでいきます。ステージに向かって左側に女湯を連想させる

暖簾。逆側は男湯ですね。最初のゲストはその男湯からスキマスイッチのお二人。

根本さん「スキマスイッチの二人はニューアルバムが出まして最近までそのツアーやって

たんですが、そのアルバムで色んな人とコラボしてるんですが全然呼んでくれない!」

大橋さん「だって東京にいないじゃないですか!」(といいながら大橋さんピアノの常田さん

のところへ後ずさり)根本さん「なんでそっち行くんだよ」大橋さん「だって怖いんですもん」

常田さん「今ブワーってすごい先輩風吹きましたよ」このやりとり大いに会場でウケてました。

ゲストの曲とスタレビの曲を1フレーズずつ根本さんとゲストが歌うスタイル。演奏するのは

もちろんスタレビ。スキマスイッチは「奏」と「Goin'Back To 1981」最後大橋さん

ピアノの上から大ジャンプ。根本さん「アイツら誰のコンサートだと思ってんだ」とポツリ。

次のゲスト根本さん曰く「歌が上手い」登場したのは矢井田瞳さんあの独特な声は健在

でしたよ。曲は「地平線と君と僕と」「WAKE UPMY HEART」やっぱり

「ダーリン、ダーリン」でお馴染み「My Sweet Darling」が聴きたかったなあ。




つづく
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今回ゲットしたのは松田聖子さん。6月10日にこの前の土曜日に行ったさいたまスーパー

アリーナでもやるんですけど、その日は大事なZ会なので狙っていた7月の武道館

コンサートが獲れました。私には珍しく大きなハコ連発です。私の武道館のイメージと言えば

30過ぎても定職に就かずギター1本で勝負するぜとか言って付き合ってる彼女の給料日の

時だけは優しくする。そんな奴が目指す場所というイメージです(どんなイメージだ)その昔

菊池桃子さんが武道館でコンサートをしたことがあるのですが当時はそんな財力も行動力も

持ち合わせていなかった私(中学生でしたからねえ)今の私はその両方を持ち合わせて

おります。行ってやろうじゃないか武道館。でも本音を言えば数百人レベルの小ホールの方が

やっぱり好きだなあ。というわけで聖子さんの隠れた名曲「真冬の恋人たち」で今日はお別れ

です。アルバム曲なんですがシングルでも十分イケると思うんですがシングルのクオリティが

彼女の場合高すぎるんですよね。勿体ない。当時のほかのアイドルがシングルで出しても

十分お釣りがくるくらいのクオリティだと思います。




今日はスターダストレビューの35周年コンサートでさいたま新都心にやってまいりました。


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ご存じさいたまスーパーアリーナ。「PRIDE」や最近では「RAIZIN」など総合格闘技の大きな大会が

行われる会場という私は認識なんですよね。私の中では総合の聖地みたいな感覚です。



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しかし、今日はすんごく良い天気。風も無いし絶好の自転車日和。とっておいて他の日と

交換したいくらいです。良い汗かけただろうに。



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入り口は既に超人だかりが出来てる。こりゃ入るのに時間かかりそう。



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いや~超有名人ばっかだなあ。この他にはチャゲさんのお花もありました。



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公演時以外は写真撮影OKとの事。実にありがたい。しかしすげえ人だな。人、人、人。




つづく
前回のおさらい

ヴィクトリアマイル

アドマイヤリード 1着
ジュールポレール 3着
ミッキークイーン 7着
フロンテアクイーン 8着
レッツゴードンキ11着


京王杯スプリングC

レッドファルクス 1着
トウショウドラフタ 5着
トーキングドラム 6着
サトノアラジン 9着
キャンベルジュニア 11着


完璧にやられましたね。ただヴィクトリアマイルは1,3着でしたけど来てれば万馬券。

惜しいところまでは来てますから不調ではないようです。今週巻き返しましょう。

では、予想。


オークス

ソウルスターリング
ミスパンテール
リスグラシュー
ヤマカツグレース

馬単BOX 300円


平安S

タガノエスプレッソ
アスカノロマン
リーゼントロック
グレイトパール
グレンツェント
ケイティブレイブ

馬単BOX 300円



前回 -12000円   トータル -119920円
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遂に8連敗で借金20。まだ5月ですからねこれは厳しい。最初はダフィー、パラデスの

両外国人が打てないだけだと思っていたが、気が付いたらみんな打てなくなっていた。

外国人に関してはせめて一人は日本球界経験者を入れるべきだったかなとは思う。

マリーンズさんの印象は投高打低。元々長打力のあるチームでは無いけれどここ数年

外国人頼みの印象が強い。外国人選手が不調だと厳しいなとは思っていたが・・・

外国人だけが打たないのかと思えば日本人選手も軒並み打てない。ただこのチームの

強みは層の厚い中継ぎ陣。しかし今年は全く機能していない。先発陣も打てないのを

意識しすぎて腕が振れていない。故に四球を出してランナーが溜まったところを打たれる

という悪循環。正直こんな状態じゃ伊東監督が辞めたところで何も変わらないだろう。

キューバ代表の1番打者ロエル・サントス選手を獲得したが投手、野手問わずもう一人

外国人を獲るべきだしトレードもしなきゃダメだろう。金銭的に苦しいなら平沢選手

を育てるべき。伊東監督の心中察するに余りある。ただ交流戦に入れば流れは変わって

くると思う。それまでは我慢が続く。ロッテファンの会社の後輩に話を聴いたら

「18連敗のころを知ってるから8連敗なんてなんとも」いや~強いなあ。
今日ご紹介するのは当時神作品連発のコナミさんから発売された「ハイパーオリンピック」

です。1983年に発売。翌年開催されるロサンゼルスオリンピックをテーマに造られ

ました。このゲームはレバーが無くボタン3つのみで操作します。競技は100メートル走

走り幅跳び、やり投げ,ハードル、ハンマー投げ、走高跳の6種目。RUNボタンを連打

すると走る速度が速くなるため色々な手法が試されました。爪でこすってみたり、コイン

を使ってみたり。私の周りで多かったのはガチャガチャのカプセル、ピンポン玉なんて

のもいましたが圧倒的に多かったのが鉄の定規。私も母に「技術の授業で使う」という

名目で購入資金を頂きました(母上ごめんなさい)そんな感じでしたのでどこのゲーム機

も傷だらけでしたね。今、考えるとお店側もたまったもんじゃないですね。

ファミコンにも移植されましたが種目が減ってしまったのが残念です。









ラグビーの2019年W杯の組み合わせが決定。日本はアイルランドとスコットランド

他の2チームは欧州予選王者とプレーオフの勝者。ルーマニアとトンガが有力とのこと。

なぜだが分からないが日本はベスト8入りが有力との報道がある。スコットランドは

前回のW杯で完敗。昨年の2試合ともに負けている。アイルランドは強くないみたいな

報道があるが日本の対戦成績は7戦全敗。トンガだってW杯の常連国。確かに他の

グループに比べれば恵まれているかもしれないが、だからと言って簡単に突破出来る

とはいえない。前回のW杯は8強入りは逃したものの素晴らしい戦いぶりだったのは

認めるが日本はまだW杯で一度も8強入りしていない。こちらが恵まれたと思って

いる以上に相手は思っているだろう。日本?ラッキーだなと。まだ2年あるではない。

もう2年しかないのだ。サンウルブズも今一つ結果が出ていない。多くの強化試合

並びに合宿を組んで万全の状態でW杯を迎えたい。大事なことだからもう一度言おう。

どの競技だって世界レベルになれば楽な予選なんか無い。楽観視は禁物である。
2017.05.16 サイバー攻撃
昨日の朝いつもどおり嫌々会社に行くと、いつもはいないお偉いさん達がもう来てる。

特に興味も無いので自分の仕事を始めるが只ならぬ雰囲気。ある程度朝の支度を整え

ボーっとしているとパソコンの電源を落とせとのお達しが。どうやらうちの会社

サイバー攻撃を受けたらしいのです。1時間くらいお偉いさん方がああでもない

こうでもないなんて話をしていると無事復旧した模様。逆にいつもより早く帰れた

くらいで特に影響は感じなかったのだが倉庫より工場の方がダメージは深刻らしくて

そのしわ寄せがそのうち来るかもなんて話も。まあ、そん時はそん時だ。深夜まで

残らなきゃいけないなんてこともないだろうし。お偉いさんは大変みたいですが

私みたいに半分辞めてるような人間にはあまり影響はなさそうです。願わくば

サイバー攻撃なんて温いことしないでムスダンでもぶち込んで会社を壊滅に

追い込んでくれても構わんよ。