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安室奈美恵さんが1年後に引退されるそうだ。彼女ももう40歳なんですね。20歳の

息子さんがいるようには全く見えませんが。私、彼女のCD1枚も保有してませんが

(SMAP、ミスチル、サザンも持ってないなあ)90年代を生きた人間なら老若男女を

問わず知らない人はいないレベルだと思う。未だにコンサートのチケットは入手困難

らしいですし。引退後は京都に居を構えるとか。いいなあ~私の理想のようなリタイア。

成功したからこそ出来る事なんでしょう。もう経済的にも問題ないでしょうし。

そういえばつい先日25周年コンサートやったばっかりじゃありませんか。ファンは

さぞかしショックでしょうね。やっぱりコンサートは行けるときに行かないといけません。

結局、アーティストさんが歌ってくれなきゃ我々ファンはどうしようもないですから。

いつもステージ上でアーティストの方「来てくれてありがとう」って仰いますけど

むしろ感謝しないといけないのはこちらの方ですよ。いくら時間やお金があったって

どうにもなりませんからね。安室さんのコンサートは今後更にチケット獲り辛くなる

んでしょうなあ。また私の嫌いなオークション使って私腹を肥やすヤツも

出て来るんでしょう。ヤダヤダ。あ~私も会社引退したいわあ~
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9月になりまして、すっかり秋めいてきましたね。というわけで今日お送り

するのはWANDSの「寂しさは秋の色」です。たくさんのヒット曲を

世に放ったWANDSですが実はこの曲がデビュー曲。セールス的には

成功とは言い難かったのですが、後のヒット曲連発でこの曲も世に知られ

るようになったというわけです。タイトルから秋リリースかと思いきや

12月というね。もう冬だろとツッコミ入れたくなりますが。リリースの

順番が変わっていればこの曲も売れていたと思います。普通に良い曲。
















コンサートやってくんねえかな~絶対行きますよ。














私の平日というのは凄まじくつまらない。何も楽しみが無いといった方が適正か。

帰るの遅くて野球終わってるし、何も食えないし(これは好きでやってるんだけど)

ブエルタ・エスパーニャという自転車3大レースの一つが土曜から始まった

ので唯一の楽しみと言っていいだろう。なので週末の金曜日はお酒が飲めるし

食べることも出来るから私にとってはとても崇高なのだ。そんな夜の楽しみ方は

深夜までYouTubeを観ながらビールを楽しむことに尽きる。この時は時間と日々の

苦痛を忘れられる素晴らしい時間なのだ。大体観るのは決まってきちゃうんだけど

先日の金曜にハマったのがお馴染み「杉山清貴&オメガトライブ」なのである。

私の人ととなりをご存じの方は何を今更とお思いだろうが実は杉山さん関係の動画

はロクなものが無くて観ようという気になるものが殆ど無かったのだが久しぶりに

良い動画が上がっていてお陰様で深夜までたっぷり飲んでしまった。







CDならしょっちゅう聴いてるので曲自体でどうこうならないのだが、動画観ると

やっぱり違うね。新鮮というかなんというか。私は動画自体どうこう出来る能力も

知識もないのでこういう動画職人さん達をリスペクトして止まない。あとは消され

無い事を切に願うだけですね。良質な動画ほど消されやすいんだよなあ。
私が何より嫌いなお仕事がいよいよ忙しくなってまいりました。今週はついに

一度もジムに行けず。毎日9時過ぎの日々が続きます。上司が早く帰るななどと

のたまうので昼間は自分で処理できる仕事は一切せず、パートさんが帰ってから

ゆっくりと暇つぶし兼ねてやっていたのが今は昼忙し過ぎて全然出来ねえ。

しまいには完結できず毎日プラマイゼロの状態。いつか一気にやんなきゃならない

んですがそれをやると日付が変わる。会社からそれはダメと言われてましてにっちも

行かないんですわ。おまけにこの暑さでやんなりますね。自転車や野球で汗かくのは

大好きですが仕事で汗かくのは私、大嫌いじゃないですか。そんなで楽しくない毎日

を送っております。今日は3連休前ですからかなりヤバそうな雰囲気。マトモな時間

に帰れることを皆さまお祈りください。というわけでこんな時期にピッタリな曲

行きましょう!渚のオールスターズで「夏に有頂天」栗林誠一郎さんと亜蘭知子さん

のデュオナンバー。栗林さんはあのZAADに数多くの楽曲を提供。亜蘭さんは

初期のTUBEに詩を提供しています。まさに渚のオールスターズなわけです。



2017.06.23 馬場俊英さん
かれこれコン活を始めて4年目に突入したわけですが、行かなきゃ分からない事も

多々あって曲の魅力を再確認したりとか生で聴くとCDとは違う魅力を覚えたり

とかプラスになることが多いんですね。ここんとこスタレビの記事を書いてきま

したが、そこで遭遇したのが馬場俊英さんというアーティスト。


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本当に申し訳ないんですけどスタレビのコンサート行くまで全く存在を知らなく

て初めて尽くしだったんですけど、ここ最近非常に興味を抱いておりましてね。

私もいい歳じゃないですか。恋愛ソングも良いですけど歳相応の音楽聞いても

良い年ごろじゃないかと。まあ聴いてもらえればわかるんですけど人生折り返し

に入った私くらいの人間には共感できるんじゃないかと。









まだ3曲しか知らないのにもうコンサート行きたくなってるし。てかCD1枚も

持ってねえし。ということで早速CD購入しちゃいました。



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人間歳とってくると新たな発見が減ってくるそうです。コン活は新たな発見を

する貴重な場かもしれませんね。今後も継続していきたいと思います。